日々の想い

カメラマンなら黙ってうなずく。撮影あるある話★ 第一弾 ~心配ないからね~

撮影予約可

能日一覧(2020/10/27現在)
10月&11月は平日土日すべて満員御礼照れ

12月

12/5(土)午前
12/6(日)午前
12/7(月)何時からでもOK
12/8(火)何時からでもOK
12/16(水)何時からでもOK
12/17(木)何時からでもOK
12/18(金)何時からでもOK
12/19(土)午後14:00~
12/21(月)何時からでもOK
12/22(火)何時からでもOK
12/23(水)何時からでもOK
12/24(木)何時からでもOK
12/26(土)午前/午後 OK
12/27(日)午前/午後 OK
12/28(月)年内最終営業日 何時からでもOK

ご予約の受付は予約受付カレンダーまたは、直接メール(LINEでもOK)にてお願いいたしますラブレター

予約受付カレンダー↓

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photoletteritsumo@gmail.com ラブレター
LINE ID:@vpk1840a

 

初めての人を呼んでの家族写真撮影。
初めての場所でのスタジオ家族写真撮影。

人見知りな我が子。

場所見知りな我が子。
ちゃんと着替えてくれるかな?

ヘアメイク出来るかな?

緊張してカメラマンさんやスタッフさんに失礼な事しちゃったらどうフォローしよう?
それよりも、久しぶりに会うじいじ&ばあばにまず緊張しちゃわないかな・・・?
あ!不安要因もう一つ!・・・うちのパパ、写真苦手なの忘れてた。。。

 

ああ~・・・心配!楽しみだけど、なんだろう!

すごく、すごく、心配&緊張してきちゃったーーーー滝汗アセアセ

というパパ&ママさんへお伝えしたいことがあります。という記事です。

スタジオ撮影歴計10年、野外撮影歴約4年。
撮影したご家族様の数は多分5000組以上。

実にたくさんの経験という事実だけはある、私が自信を持ってお話したいこと。
それは・・・

安心してください!

なんとかなります&なんとかしますよ!!という事です。

ご紹介します。

今までの撮影あるある話大会第一弾です。

 

あるあるその①
初めての場所&初めましての人に対して緊張しすぎて固まる&号泣

・・・あるある。
大人の私でもあります。(頑張れ3◎歳仮に社会人状態ですが)ゲロー
もう、初めての場所(しかも高級なお店)&初めましてなメンバーとのお食事会なんて・・・
仕事の案件なら頑張れる。けど、完全プライベート時間ならアウトです、私も。(聞いてない)

なので、ご挨拶が最初出来なくても、涙ポロポロでも、大丈夫です照れ
徐々に、「あ、こんな感じの人&雰囲気なんだな」と感じてもらえるようにしますからねラブラブ

でも、もしよかったら、あらかじめ撮影の日はこんな人が来るよ~って、

 

(写真左。ですが、この写真から時が経過しているので、違う・・・ってなったらごめんなさい。。)

この日は~して、~するためにお出かけするよ乙女のトキメキ

というお話を楽しくして頂けるといいかもしれません。
(それでも緊張はすると思いますがどっきり企画になるよりは心構え出来ていると思います)

 

あるあるその②
とにかく着替えたくない!&お出かけしたくない!宣言

あります。そういう気分の時、ありますよね。
お気に入りのお洋服を脱ぎたくない。提案された衣装が好みと違う。などなど。

考えられる原因が既にあります。きっと。

(お姫様になれるよと言われてきたのに、知らない姫のドレスだったら「話ちがうじゃん」状態ですよね)キラキラおとめ座キラキララブ → 現実祭ガーン!?みたいな。

これから何が起こるか分からない恐怖と、そもそも原因が全く違うところにある事も十分考えられます。

 

ここでのポイントは最初から「じゃあ、お着換えできない子は置いていくよ~」発言は

お口にチャックです。最初の一回目の宣言で「置いていかれる」恐怖心はパニックを生みますアセアセ

 

そういうときは、着替えることをまず辞めます。
「着替えなくてもいいよ」とお話したりします。
(ここでのポイントは「今は」という見えない条件がありますが・・・)

何ならしたい?してみたいかを聞いてみながら進めていく事が(私は)多いです。
(お腹空いている、のどが渇いている、他の遊びしたいなど)

一度、「~したくない」という気持ちを受け入れることが大切なのかなと感じています。
なので、着付けや撮影時間などはゆとりを持ってスケジュールを組むことがポイントになりますルンルン

 

あるあるその③
大渋滞。。。撮影時間に間に合わないかも!?

これも、七五三撮影の日が「大安」だったり、土日だったりしますとあります。
公園での撮影の際も土日は駐車場が混みますので、なかなか駐車できない問題もあります。

 

 

なので、ポイントは、やはり早めに行動&スケジューリングが大事ではありますが・・・
それでもハマるのが渋滞です。この場合は、以下のご案内をさせていただく事があります。

現場近くで渋滞にはまってしまったケースでしたらお子様&保護者の方1名だけでも車から降りて先に撮影出来る内容を撮影させていただく→運転手さんは最後合流&撮影に参加をお願いします。

現場からまだ距離が遠い場合は、もちろん到着までお待ちします。

が、お時間にどうしても限りがありますので、渋滞にハマったら、まずは到着予定時間と、現在地をご連絡いただけましたら嬉しいです。

 

文章が長くなってしまいそうなので、第二弾はまた後日ご紹介します笑い泣き
他にも「~が心配です」という内容がございましたら是非、お気軽にお聞かせくださいませ。

結論:

お子様と一緒に楽しい時間を作る事を最低限掲げているスタッフ&カメラマンは

簡単には心折れません。
ので、撮影中は是非、あたたかく一緒に楽しく見守っていただけたら嬉しいです。

時々、こちらから「~していただけますか?」というご提案&ご相談を撮影時間中または撮影前にお願いさせていただく事がありますので、ご協力を頂けたらとても助かります。

任せてください!と、言い切りたい気持ちもありますが、どうしても撮影者一人だけの力じゃ生まれない物語の方が多いのも事実です。一緒にその日、その時間を楽しめますように。

よろしくお願いいたしますカメラ星

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